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想念の変換機

融合の光透波(ことば)を使うは、霊止(ひと)なり

hikari1222さまの下のコメントを読んで感じ入ったことがあるので記事にしました。
私たち人間は、今の一瞬、一瞬に想念の変換機のような
役割をしていかなければ、いけないんですね。

以前はチャネラーに要求される資質として、想念が空っぽで、そのまま何もない管のようにマスターたちのメッセージを伝えられることが要求されていました。
でも、今は自分の生きた経験や環境を踏まえ、同じ趣旨のチャネリングでも、その人その人で違った表現になるようです。ある人は、言葉であり、ある人は、絵であったり、またある人は音楽であったりします。

つまりhikari1222さまの表現のように自分自身が「想念の変換機」になることが重要なのでしょうね。
また今回の宇宙存在からのチャネリング通信最新号に言っている「一つであり全部、全部であり一つ」のように魂の声を聞くこと自体が、そのまま想念の変換につながっていくのだということがよく分かりました。
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by apty369 | 2004-11-28 18:17

宇宙存在からのチャネリング通信最新号発行

宇宙存在からのチャネリング通信最新号を発行しました。

今回も前回の続きで、前々回、前回から交信し始めた宇宙の果ての果てのそのまた果ての存在からの交信です。
今回は、彼らを表す表現である「一つであり、全部、全部であり、一つ」ことについて説明してあります。

別に宇宙の果てに交信しなくても、実はこの声は身近にあったということに驚かされます。
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by apty369 | 2004-11-28 00:19

開放と再生

お月さまへ・・・

上記の光透波の記事を読んで、下記に感銘しましたので記事にします。
月の満ち欠けで、永遠の命の輪廻を表現せしお月さま。月の作用を受けていた束縛から解放される時代の到来。

輪廻からの開放を意味するものと思います。私のメルマガ宇宙存在からのチャネリング通信最新号にも出てきますが、ありてなき、なくてある存在ないし存在でないものに近づいているのだと思います。

つまり、自らの魂に帰るようになっているのだと思います。輪廻を繰り返すことで、自らの魂の光に気づく経験を経て、このサイクルを卒業する日が間近に来たのだなあと思います。

ありがとうございました。
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by apty369 | 2004-11-26 12:16

宇宙存在からのチャネリング通信最新号発行

宇宙存在からのチャネリング通信最新号を発行しました。

今回も前回の続きで、前回から交信し始めた宇宙の果ての果てのそのまた果ての存在からの交信です。
今回は、彼らを表す表現である「ありてなき、なくてある」ことについて説明してあります。
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by apty369 | 2004-11-24 01:24

雪の花さまへの回答

雪の花さまが、コメントにお書きになったことに関して、宇宙存在からのチャネリング通信最新号に出てくる宇宙の果ての果ての存在に質問してみました。

○現界、霊界、神界の関係について
ごきげんよう。私は名前はないのだが、便宜上、Mとでもよんでくれ。
突然だが、A4の紙を出し、それを5cm間隔に山、谷、山、谷と繰り返し、折ってもらいたい。そうすると、1つの短冊状になるはずだ。その1つ1つが、次元であり、ここでいう現界、霊界、神界の意味になる。1つに凝縮された状態で、短冊を真正面から見ると、1つの次元しか見ることができないが、この山、谷の折り目を伸ばすと、複数の短冊状のものを見ることができる。

複数の次元や現界、霊界、神界もこれと同じで、1つの局面からは1つの次元しか見えないが、折り目を伸ばしたり、上からみたりするとつながって1つに見えるのだ。次元宇宙もこの構造と同じで、短冊の折り目を真正面から見ると、1つの宇宙しか見えないが、山、谷の折り目を伸ばすと、複数の宇宙が見えるのだ。

今までは、次元や現界、霊界、神界は、「レベル」の高さで語られていたと思う。
21次元と20次元だと、21次元の方がレベルが高いという議論だ。でも次元はレベルの高低ではない。1つのA4の紙を複数の折り目ごとに見ているのに過ぎないのだ。時間の概念もない。修行を積んで、1つ1つ次元を上昇していくといった考えでもない。

全ての次元を1つ1つ経験するか、複数の次元を一度に経験するかは別にして、A4の紙のように1つ1つの折り目をどのように経験するかだけだ。
そして次元はそもそも「ない」ということを、一方で次元は無限に「ある」ということを両方分かるまで、それぞれの存在が、次元や現界、霊界、神界を経験していくことになる。
私は、ありてなき、なくてある存在(正確に言うと、存在だし、存在でない)だというのは、こういうところからも言えることになるのだ。
頭がこんがらがっていることと思うが、まあこれから順々に説明していく。
さらば。

こんな感じです。
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by apty369 | 2004-11-21 10:06

宇宙存在からのチャネリング通信最新号発行

宇宙存在からのチャネリング通信最新号を発行しました。

今回は、全く新しい存在から、初めて交信しました。宇宙の果ての果ての、そのまた果てのかなたからの交信結果です。
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by apty369 | 2004-11-21 01:30

アークのメッセージを読んで

アークのメッセージを読んで、学びがあったので記事にしました。
そろそろ出揃ったね、(中略)今度は取捨選択が必要になってくるよね。

私もそう感じます。今年の夏に一度、すべてを曝け出すエネルギーがあったと思いますが、その頃から、善悪、正邪関係なく、すべてが現われたと思います。

なので、今は選択の時代なんだということですね。
この選択時には、今までの経験や、知恵を最大限に活かしつつ、自分自身の魂の声を聞き取る努力をしたり、直感なども研ぎ澄まして貰いたいと思う。そのための今までの勉強があったんだよ。

その取捨選択の判断基準は、自分の魂の声に素直に耳を傾けるということですね。
これからは、自分にあったものを選び、それに集中したり、参考にしたりして、一気に高みに登ることです。今一定の心境、高みに登っていないと、正直アウトです。

私は日常でこうありたいと思っています。ありがとうございました。
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by apty369 | 2004-11-19 12:24

螺旋の言霊を読んで

マスターシード

螺旋の言霊のブログで上記の記事を読み、感じ入ったことがあるので、記事にします。
私にしきりに神界から「実行する」ことの大切さの交信がきてますが、結局実行するプロセスが大切なんだなあと実感しました。
下記の引用文を見ても、たくさん実行して、人やいろいろな存在と関わりを持つことで、新たな何かが生み出されることが大切なんだなあと思います。それが創造の喜びなんでしょうねえ。
人と人の関わりの中で、全ての存在との関わりの中で、新たな関係や何かを生み出すとき。根本創造主と同じように創造の自由を味わえる。

『犬も歩けば、棒に当たる』ではないですが、いいの、悪いの色々含め、実行して、色々関係を持ち、新たな何かを生み出すことが必要になるんだなあと思っています。
このブログも、その一環でやっているようなものなんですね。
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by apty369 | 2004-11-18 19:06

宇宙存在からのチャネリング通信最新号発行

宇宙存在からのチャネリング通信最新号を発行しました。

今回は、前々回の雷神の交信結果の続きで、なぜ雷神が、怒りのメッセージをしたかの意味をコノハナサクヤヒメが説明しています。

それと実行している人たちについて忠告もしています。
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by apty369 | 2004-11-17 07:32

神様の言う通りを読んで

神様の言う通りの記事を拝見し、感じることがありましたので、記事にします。

私も以前から、掲題になっている自分を「認めること」と「甘やかすこと」の違いについて、つまり「自己承認」と「自己満足」の違いについて課題にしていました。
そこで私は下記のような結論を持っています。

要は、自分が前進」しているか否かの違いだと思います。
つまり、自己満足は、進化が止まり、その止まった自分を見て、「今のままでいいのだ。」と思っている状態です。自己承認はその逆で、前進している自分を見て、その動いている自分を承認するということだと思っています。

自分が止まった入ると自分自身に慢心が起こり、心地よい響きの言葉に付和雷同し、ついつい自分を責めてしまうのです。

何か行動を日々起こすことが大切じゃないかと思います。
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by apty369 | 2004-11-16 09:16